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ぱまべろぐ

PAPAとMAMAとBABYのlog、あとちょっとお金。

胎教なのか?趣味なのか?…初めての絵本。

どうも、もとひろです。
記念すべき1冊。

 

胎教にも良いらしい…これ。

私には何にどう影響するのかは良く分かってないけど、何か良さそうなやつ…胎教。コミュニケーション・妊婦さんのリラックスって意味もあるらしいので小難しいこと考えずにやればいいんだと、勝手に思ってます。
まぁ、赤ちゃんの〇力向上に…とか、大きくなったとき〇な子に育つみたいなことは信じていないので、これくらいの動機で問題なし。

一般的にBABYは28週くらいから外部の音が聞こえるようになってくるらしいので、私もそろそろ絵本を一冊くらい買ってみようかな〜、なんてのんびり考えていたら…すでにMAMAが買っていました。

ムーミン谷のたのしいいちにち』…思いっきりMAMAの趣味です。MAMA自身が好きな絵本を読んでいればそれだけで楽しい、幸せな気持ちは伝わっているらしい。そういう意味では賢明な判断だったと思うよ。
MAMAがさっそく読んでみたら…モゾモゾしてました。何か聞こえて動いたのかははっきり言って不明ですが、たぶんいつもと違う何かを感じてくれたのだと思おう。

 

想像力っ!!

そもそも絵本のもつ“意味”ってものを分かってなかったのですが…産まれてからの絵本読み聞かせ(ひとり読み)は、“言葉とイメージが結びつきやすい”絵本で子どもの想像力を膨らませることに意味があるようです、非常に納得いたしました。
『想像力』か…いいねぇ〜、大切なこと。

今はまだ何を言ってんのか分かるワケもないけれど、MAMAの気持ちとか音とか言葉みたいな刺激が伝わればオッケーでしょう。『産まれる前からどんどん話しかけて…音楽を聴かせて…絵本を読んで…BABYの脳を刺激してやろう』と今を楽しんでます。産まれてからも、この方針は変えないだろうな〜。

 

閑話。

絵本って調べてみると…数多すぎ。そもそも良し悪しが分からない、売れる売れないはどこに関係しているのだろう。
私たちが子どもの頃には発売されていたようなベストセラーみたいなのは、やっぱりそれなりの“良さ”があるんだろうけど…?そういうのは、子どもにとっても“良い”ものなんだろうか?


パッと思いついた『はらぺこあおむし』は私よりも年上だった…ワケのわからんこと考えずに、欲しい物を選べばいいのだろうか?

ではヾ(^_^)BYE

 

 

 

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